『最後まで放さなかった妻への愛』

(W・Sさん 50代男性 福岡県在住)

あれ程、苦労して結婚したのに・・・二人とも友達が少なくて、いつも一緒にいるので世間からは仲の良い夫婦に思われていた。
しかし長い結婚生活の中で何が自分にとって大事なのか?分からなくなっていた。
ミロスに出合い、ある体験の中で手放せなかったものが“妻だった!”とようやく気づいたのです。
やっぱり、妻は究極のパートナーであり、自分自身だった!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 続きを読む


『私が私にときめいた!』

(I・Hさん 30代女性 神奈川県在住)

好きな男性ができると寝ても覚めてもその人のことばかり・・・喜びや悲しみ、あらゆる感情も上手くいっているときは生きていたいと思えても、ダメになると生きるエネルギーさえも沸いてこなかった。
そんな彼女がカウンセリングで“本当に自分に愛を与えたい!思うことをやりたい!”とハッキリと思えたときに新しい人生が動き始めたのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『私が私にときめいた!』

私には、恋愛しかありませんでした・・・
恋愛が人生の全ての全てでした・・・

子供の頃から、どこかに世界でただひとり“自分だけの相手がいるはずだ!”
その人に会いたいと思っていました。
好きな男性が出来ると、寝ても覚めても24時間その人のことで、いつも頭がいっぱいでした。
私はずっと、好きな男性と
うまくいくのか?・・
愛しあえるのか?・・
ずっと幸せに一緒に生きていけるのか?・・
そこにしか興味がありませんでした。
それさえ叶えば、仕事もお金も趣味も、友達や家族でさえも、いなくてもいい
“何にもいらない”
お互いしかいない、二人ぼっちの世界で生きていきたい。
願いはそれだけでした。

喜びや悲しみ、あらゆる感情という感情は、大半は好きな男性から感じるので、うまくいっている、愛されていると感じているときは・・・
喜びや幸福感を感じ、生きていたいと思えるのですが、

上手くいかなくなり、別れがくると・・・
この上ない絶望感と自分への無価値感で、全てが無気力となり、廃人のようになり、食事もろくに出来ず、引きこもることもありました。
自殺未遂をしたこともありました。

私にとって恋愛での幸せだけが生きるエネルギーであり、恋愛での不幸は死と同じ感覚でした。

ミロスには出会って数年になりますが、なかなかここは変わらず、好きな男性と出会い、両思いになり、付き合えたかと思ったら、別れを言われてしまう。
結婚にも結びつかず、ずっと繰り返しをしていました。

本当にお手上げで、どうしたらいいのか分からない。
それでも、やりたいと思えた講師のセミナー主催をさせていただきながら、あるとき、カウンセリングを受けたときに “本当に自分に愛を与えたい!自分が思うことをやりたい!” とハッキリと思ったのです。

そう思ってから、自然とやりたいと感じることに素直に進めるようになりました。

私は小さいときから歌を歌うことが大好きでした。
歌で自分を表現したい!感動や幸せを与えたい!本当の愛の歌を発信したい!!
そんな思いがいつも沸き上がっていました。
ですが、ずば抜けて上手いとか、何か秀でたものがあるわけでもない。
歌手なんて無理に決まっている。
そう諦めていたので、夢を見ることさえありませんでした。

ただ、“歌いたい!”
そう思ったときにまず習いに行こう、と自然にその日のうちにレッスンを申しこみ、レッスン後には入会を決めていました。
迷いも何もなく、すぐに決めたことが自分でも驚きでした。

通い始めて数ヶ月経ちましたが、ただただ楽しいです。
やりたいと感じたことを、そのままやる。
それがこんなにも楽しくて喜びを感じられることだとは、今まで全く知りませんでした。
喜びや幸せは、恋愛や好きな男性からしか得られない。
そう信じてきた思い込みが緩みました。

その後、街を歩いていたら、突然、若い男性に声をかけられ、売れている女性誌に載っている読者モデルをやりませんか?とスカウトがきたり、尊敬する、ある方にも“キレイになった!変わった!ツキモノが取れたね!(笑)”と言っていただけて、とても嬉しかったです。
男性も寄ってきたり、何だかモテるようにもなりました(笑)

いままで、男性にトキメキだけを求めていました。
それがいま、自分にちゃんと、ときめくようになってきたんだな・・・

何よりも自分にときめく。
そんなことは天地がひっくり返っても、世界が滅亡しても、私が私にできるはずがない。
あり得ないとずっと思っていました。

いまこれが出来る喜びと、ここまでこれたこと、ミロスに出会えたこの遺伝子に最高にときめいています!!

そして、ずっとミラーに映っていた、好きな男性は私を見てくれない。
“私が私を見ていない!”
ずっと聞いてきたことでしたが、本当にそうだった。
と、いま感じはじめています。
本当に、ずっと自分をみようとしていなかった。
ミラーだからそれがただ映っていた。
ただ、それだけでした。

本当に感謝です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◎関連カリキュラム >> ミラクル☆カウンセリング


『いのちのバトン』

(I・Cさん 40代女性 福岡県在住)

非常識な父を許せなかった彼女でしたが、父の人生をよくよく見てみたら戦争体験で実兄や友人を失い、辛い過去があり過ぎたのだ。
父から体験を語られることが殆どなかったのはよほどのことだと解り、亡くなる数年前に父の言葉で“ずっと愛は外にあると探し求めていたけれど足元にあったよ”と言ってくれた父の優しい言葉で、一瞬で母も彼女も癒やされたことを思いだしました。 続きを読む


『未来の自分への積立て金』

(O・Mさん 50代男性 埼玉県在住)

今年こそはMWMコース受講したい!
なぜなら自分の人生がどこでつまずいて上手くいかなかったのかを知りたいから・・・しかし、つきまとう“財の恐怖”が消えない!
ワンデイコースで自己否定している自分に気付き、“本当に自分を知りたい”と意識して周りに目を向けてみると、傷つきながらも男性を献身的に支えている女性の姿であり、自分の女性性が実母や別れた妻に映っていたと分かったときに漸く感謝が生まれた。
すると過去の自分から、今の自分に受講できる以上の額が積立金としてプレゼントされたのです! 続きを読む


『よその子ばかり面倒みて!』

(H・Cさん 40代女性 沖縄県在住)

子どもが熱を出してもなかなか仕事を休めない彼女。
教師として他人の子どもの面倒ばかりみることで自分を責めてしまう。
何故、感情が揺さ振られるのか?と考えてみると、母方の祖母も父方の祖母も他人の子どもを預かり育てていた体験があった。その血を受け継ぐ父と母は同じ傷をもつ者同士。
祖母達の苦しかった感情と向き合うことで安心感に変わりました。
もう罪悪感をもつ必要はない! 続きを読む


1 / 4612345...102030...最後 »