ミロスウィズダムマスター(MWM)コース

『仕事に逃げ場を求めた女性の再生物語~愛を取り戻しました~』

(H・Kさん 40代女性 長野県在住)

あんなに嫌っていた夫を「本当は愛していた!?」「夫に幸せになってほしいと思っていた??」なんて・・・驚きでいっぱいです。
借金があったから、離婚せずにいたと思っていたけれど本当はパートナーと愛を取り戻したかったんだ!これまでの人生のすべてが感謝に変わりました。 続きを読む

『ただ今、絶賛人生初期化中!~MWMコースを修了して~』

(S・Sさん 50代女性 愛知県在住)

自分の現状をあるがまま受け入れ、感謝出来た時、先祖代々の「目立ってはいけない」生き方は終わり、パッとしなかった夫の会社が右肩上がりに!自分を知っていくだけで、受け継がれてきた苦しみは終わり、眠っていた可能性が開花していきます。 続きを読む

『長年の引きこもりも一瞬で終わる』

(F・Yさん 30代女性 東京都在住)

自分がやりたいことを見つけて動き出したら、兄の引きこもりが終わりました。弱い男性を嫌っていた私が、初めて男性の愛と優しさを感じて癒された時、頼りないだめな兄が、どんどん力強く優しい男性へと変容していったのです。 続きを読む

『取り戻した夫婦の愛』 

(M・Sさん 40代女性 長野県在住)

話を聞いてくれないパートナーは、私自身。そう気づいた瞬間から、離婚寸前だった夫婦にコミュニケーションが復活しました。そこからは、夫の会社も息子の進学も思い通り。「こうなったらいいね!」と夫婦で話すだけで、どんどん目の前が変わっています。

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『取り戻した夫婦の愛』 

大好きで結婚したはずのパートナー。しかし、男は仕事をするもの、女は家庭を守るものと決めつけ、家事も育児もしない彼は、いつの間にか私の中で、まったく頼れない男になっていました。
「誰のお陰で生活ができるんだ!」と言われ、私がどんなにがんばっても、一言の感謝さえない寂しい結婚生活。そんな数年間を過ごした後、お互い離婚を決心し別の道を歩むことを決めました。

しかし、後は離婚届けを提出するだけという状態の時にミロスと出会い、そこから180度違う人生が始まりました。

現在は2人でMWMコースに通い、毎朝出勤前に愛犬の散歩に行き、一緒に様々な事を楽しんでいます。夫婦の会話も、以前の何倍にも増えました。
そして、そんな2人のコミュニケーションが、実はとんでもないミラクルを起こしていったのです。

パートナーは建設会社を経営しています。

結婚当初は県市町村の小さな仕事で満足していました。仕事の受注金額も数千万円程度が当たり前だと思っていました。

しかし、子供が大きくなり、少しずつ会社の仕事を手伝うようになると『どうしてうちは有限会社なのか』『どうして国の大きな仕事は出来ないのか』という疑問が、私の中に生まれ始めました。
私は夫に自分の意見を伝えようとしましたが、ミロスを知らなかった私たち夫婦には『会話』さえ成立しませんでした。聞く耳を持たない夫に完全に無視されている、と私は感じていました。

しかしミロス理論を知ったことで、パートナーの話を聞いていなかったのは、実はこの私だったことを知りました。そして同時に、自分の中に全く感謝がなかったことが分かったのです。
私に一言の感謝も言わないパートナーは、この私自身でした。

そう気づいた途端、なんとパートナーが変わりました。私の言葉に耳を傾けるようになり、『そういう考え方もあるな~』と私を認めてくれるようになったのです。

そして『株式会社に変更するから!』『今度、国交省の仕事をとるぞ!!』と言い始めました。
 
初めて、国交省の仕事を受注した時のことは今でもよく覚えています。

本当は妹と私で行く予定の美輪明宏さんのお芝居に、妹が行けなくなり、急遽パートナーと行くことになりました。

平日、お芝居を見に行く為に会社を休む。そんなことは経験したことが無く、パートナーは悪いことをしているように感じたそうです。自分の父親もそうだったように、何があっても仕事第一で勤勉に働くことが良く、休むことは悪い、そう思い込んでいたのでしょう。
でも行くと決めたからには、思いっきり楽しもう!と2人で決めることができました。
先祖代々の罪悪感を手放すことができたその日は、偶然にも、国交省の開札日。そして思いっきり楽しんでいる最中に、初めての国交省の仕事を受注した知らせを受け取ることができたのです。

帰りの車の中は、喜びいっぱいで大騒ぎでした。

ミロスに出会って5年が過ぎた今、会社は数億円の仕事を受注し、国交省から表彰をされるまでに成長しました。2人で話した、こうしよう!!の思いは、ほとんど叶っています。

それは仕事面だけではなく、家族の間でも起こっています。
『子供たちの教育資金、バーッとお金が入ってきて、お金の心配なく大学までいけたらいいのにね~。』
そう何気なく私の思いをパートナーに伝えた時のこと。いつもなら、お金の話を嫌うパートナーが
『そうなるんじゃない、大丈夫でしょう』
と言いました。

するとしばらくして、祖父母から孫へ、教育資金一括贈与という新しい制度を政府が作ったことを知りました。しかも、期間限定。まさに、今!このタイミングでした。

孫に財産を譲れるその制度のおかげで、子供たちはおじいちゃんから教育資金を贈与してもらい、親である私達は、お金の心配無く、子供たちを学校に通わせることができるようになりました。

そんなことまで実現できるなんて、夫婦でミロスを実践することの凄さに驚くばかりです。

受験生の息子も、行きたい大学の推薦がもらえました。

私たち夫婦は、最初、息子が推薦で大学に行くことを許すことが出来ませんでした。受験をしない楽な人生はいけない。勉強をたくさんして辛い受験をするのが息子にとって良いことだと思いこんでいたからです。

行きたい大学も、本当に息子が行きたい大学と、私達が行かせたい大学は違うことも、ミロスのおかげで分かりました。
親のエゴを押しつけ、息子という自分にわざと辛いことをさせてきたことに気づいた私達は、息子に向けるエネルギーを断ち切り、2人の楽しい創造だけに向かうことを決めました。

ミロスとは実践。
何があっても、ただ目の前のことを見る。
起こることに良いも悪いもなく、全てが今の私達に必要な事。
喧嘩や言い争いもあっていいし、楽しいことは、手放しで思い切り楽しんでいい。

そう夫婦で共通認識できた今、私達は本当に寛いだ毎日を送っています。とても幸せです。

ミロスに出会う前の喧嘩ばかりしていた日々も、ここに来るために必要な事だったと思います。

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(H・Kさん 40代女性 長野県在住)

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